30代の婚活びより

結婚して旦那さんと子供と、穏やかに過ごしたい!

地元の婚活

地元の地方公共団体(いわゆる自治体)が主催している

婚活サークルに参加した時のことです。

 

 

29歲の時は婚活パーティの一般参加で

30歲の時は婚活パーティの運営側に参加しました。

どちらも同じ地方公共団体です。

 

 

29歲の時は、地元の地方公共団体が運営する婚活パーティに

友達と3人で参加しました。

よくあるエクシオやパーティパーティ、エヴァのふれあいパーティなどと似ていて、

レストランを貸し切っての軽食つき婚活パーティでした。

ビンゴ大会みたいなものや、カップルになった方に会場のレストランのチケットが

プレゼントされたり、結構豪華な景品もありました。

 

こういうところのは、地元民を増やしたくて開催してますよね。

必然的に、男性はこの地域にお勤めの方(将来職場の近くに住むだろう方)。

女性はこの地元で暮らしてきた方か、

この地域で暮らしてもよいと思っている方が参加。

…しているはずです。

 

 

30歲の時は、この婚活のサークルに参加して、婚活パーティを運営する側になり、

運営する側同士で仲良くなろう!というものでした。

 

一番腑に落ちなかったのは、

婚活パーティの運営側も参加側も独身者で婚活中なのに、

連絡先の交換や会話が禁止だったことです。

 

そうしないといけないのは分かりますが、実際、

婚活パーティに参加した男性のほうが人数も多くて素敵な方が多かったんですよね。

婚活パーティに参加していた女性が極端に少なかったというのもありますが…。

 

 

かくいう私は運営側にいて、同じ運営側の方とカップリングしました。

内気過ぎる方だったので、クリスマスデートにも誘われず1ヶ月経たずに

終わってしまいました。

 

…が、2年連続して知り合った男性がいて、その方としばらくお付き合いしました。

その話もこれから書いていきます!

 

ちなみに、この時カップリングした全組が結果的に別れています。

友達だと思っていた女の子に、いい感じだった関係を裏で手回しされて

破壊された子もいるので、女って怖いです…。